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活動が新聞に掲載されました。

2012年10月01日(月)

10月に様々なEM活動を行いましたが、そのまとめと、新聞に取り上げられたものをご紹介します。

【エコ伝言板 No.63】
主な内容
・10/12 EMによる明神橋清掃
・10/22 小学校へのEM清掃の紹介と実践
・10/28 第12回環境フェスタ2012
・11月~12月の予定

【大祭前に橋をピカピカ EM菌で環境、水質に配慮/村上新聞】
EM活動が10月21日付けの村上新聞で取り上げられました。

【祭りの前に橋清掃/新潟日報】
EM活動が10月17日付けの新潟日報で取り上げられました。

「大龍寺川アユの群れ」の記事が新聞等3誌に掲載

2012年09月14日(金)

新潟県村上市の大龍寺川をEMで浄化するNPO法人いわふね地域エコセンターの浄化活動および、大龍寺川にアユが観察されました。またその内容が、村上新聞9月9日(日)、【週刊】サンデーいわふね9月9(日)及び、新潟日報9月14日(金)の3誌に記事が掲載されました。

第3回全国一斉EM団子・EM活性液投入に参加

2012年07月16日(月)

イベントに参加するのは、昨年に引き続き2回目。三条市にある八幡神社で行いました。八幡様の宮司様が見守る中、子供たちと一緒にEM団子を40個、米のとぎ汁EM発酵液を8リットル、神社のお堀に投入しました。
9月には神社で子供たちのお祭りがあり、神社内の池にまたEM団子投げを行う予定です。

第3回全国一斉EM団子・EM活性液投入に参加 2

2012年07月16日(月)

毎月1回、朝日町自治会の環境部会の方々と一緒にしらかば公園の池にEM活性液を8年間投入し続けています。
概ね水質は改善されています。当日は仲間の都合が悪く、2人でEM団子を77個、EM活性液を100リットル投入しました。
たとえ1人であっても、EMを投入することに意義があると思っています。

平林中学校でのEMと環境についての講習会

2012年06月20日(水)

環境問題や河川浄化を学ぶに当たって、EMについても知りたいと要望があり、微生物の話やEMのもつ力、EMによる河川浄化などについて話をしました。
講義では「食品や健康。いかに微生物が我々の生活に身近で重要か!」なども話しました。
EM培養の実習では、米のとぎ汁をそのまま排水口へ流さず、EMで「浄化源」にする意義や、栄養のある糖蜜の役割について話し、皆で米のとぎ汁EM発酵液を作りました。作り終えた後、「EMを保管する時に大事なことはなんだと思う?」と問うと、「愛情ですか?」と答えた生徒がいました。(^^)
また、生徒たちと一緒にEMによる河川浄化の現場へ行き、NPO法人いわふね地域エコセンターの加藤理事長や宝田理事から、清水川・大竜寺川が汚染され、その後各人の努力やEMによって浄化され、再び生物相が豊かになっていった歴史などの話を聞きました。そして、生徒たちはEM投入も行いました。

  • 講義の様子講義の様子
  • 米のとぎ汁EM発酵液つくりの様子米のとぎ汁EM発酵液つくりの様子
  • EM投入の様子EM投入の様子