商品名

栄養機能食品(鉄) 鉄学のススメ 280g

商品コード
421000
商品カテゴリ
  1. 健康食品
  1. ドリンク
販売価格(税込)
¥2,970
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限定50名様 無料モニター募集キャンペーン

「栄養機能食品(鉄) 鉄学のススメ 280g」1袋をお試しいただき、ご意見・ご感想を専用のレビューフォームにてお答えくださる方を募集いたします。
キャンペーン専用商品詳細ページから商品をご注文くださった方のみ、
「栄養機能食品(鉄) 鉄学のススメ 280g(税込2,970円)」を無料でお届けいたします。


【キャンペーン期間】
2026年5月29日(金) 17:00 ~ 2026年6月30日(火) 正午まで


【限定数】
先着50名様


※必ず専用ページからご注文ください。通常商品ページからのご注文はキャンペーン対象外です※

最近、なんだかずっと元気。それはきっと、鉄の習慣。

鉄分は、体内で酸素を運ぶ役割を担う重要なミネラルであるにもかかわらず、現代の食生活では不足しがち。
「忙しい毎日に、手軽でカラダにやさしい方法で鉄分を補給したい。」
そんな思いに応えたくて、自然派志向の栄養機能食品<鉄学のススメ>はできました。鉄分補給の新しいカタチです。

国産の黒糖ときな粉で自然な甘さに仕上げ、鉄分特有の臭みや苦みを感じにくいため、毎日続けられるおいしさ。
さらに、香料、着色料、人工甘味料、増粘剤、動物由来原料は不使用なので、お子様にも安心して飲んでいただけます。

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商品名の由来

不足しがちな鉄分をただ摂るだけではなく、鉄の役割などを正しく知ることで自分自身の身体のあり方を理解し、健やかな日々を送る知恵を学んでほしいという願いが込められています。


商品開発に携わった管理栄養士から

鉄は、体内で合成することができないため、毎日の食事から継続して摂取することが大切な栄養素です。また、鉄は吸収率が低く、食事内容の影響も受けやすいため、必要量を補えない場合もあります。
そのため一度にたくさんではなく、毎日コツコツ補うことが大切です。

3つの特徴

  • 【やさしい甘さで飲みやすい】
    人工的な甘さは使わず、国産の黒糖やきな粉を使用したやさしい味わいです。

  • 【粉末タイプだから使いやすい】
    牛乳または豆乳等に混ぜるだけ。忙しい毎日でも手軽に取り入れられます。

  • 【あんしんのEM素材使用】
    EM由来の乳酸菌、EM蘇生きび糖GOLD、EMてぃだの生塩を配合。

こんな方におススメです

  • 栄養バランスを改善したい方
  • 朝からスッキリしたい方
  • 美容と健康のケアがしたい方

お召し上がり方

1日あたり本品20g(大さじ約2杯)を目安に、150~200ml程度の牛乳または豆乳等に溶かしてください。
ホットでもアイスでもおいしくお召し上がりいただけます。
はじめに少量の液体でよくかき混ぜてから、残りの液体を注ぐと混ざりやすくなります。

鉄学のススメの摂取量

1日あたりの摂取目安量:20g(鉄7mg配合)
  成人女性の1日摂取量の約2/3
  ※日本人の食事摂取基準(2025年版)より

※本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量(20g)を守ってください。


商品に含まれる鉄について

  • 1日あたりの摂取目安量に含まれる機能に関する表示を行っている栄養成分量の栄養素等表示基準値(2025)(18歳以上、基準熱量2,200kcal)に占める割合:鉄107%
  • 鉄は、赤血球を作るのに必要な栄養素です。

アレンジ例

  • ヨーグルトに

  • トーストに

読み物

製品情報

名称

鉄含有食品

原材料名

黒糖(国内製造)、きなこ(大豆を含む)、デキストリン、ごま加工品、砂糖加工品、食塩、乳酸菌末、(ブドウ糖、酵母エキス、乳酸菌)/クエン酸、ピロリン酸鉄
※原材料に含まれるアレルギー物質(28品目中):ごま、大豆

<栄養成分表示/1日摂取目安量(20g)当たり>
エネルギー:83kcal
たんぱく質:2.6g
脂質:1.6g
炭水化物:14.7g
食塩相当量:0.02g
鉄:7.0mg

内容量

280g

賞味期限

製造日より1年

保存方法

直射日光・高温多湿を避けて保存してください。

販売者

株式会社EM生活

【注意事項】
  • 体質や体調によりお体に合わない場合は、お召し上がりを中止してください。
  • 原材料をご確認の上、食物アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。
  • 開封後はお早めにお召し上がりください。
  • 本品は、特定保健用食品とは異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
  • 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。